※当サイトはプロモーションが含まれています

JSON整形

JSONを貼ると整形(インデント2/4スペース)と圧縮(Minify)をワンクリックで切り替え。構文エラーは行・列番号で位置を特定します。APIレスポンスのデバッグ、設定ファイルの可読化、ログJSONの解析に。

APIレスポンスのデバッグや、設定ファイルの整形・検証に使えます。

読み込み中...

知っておくと便利

  • JSONではキーと文字列にダブルクォートが必須(シングルクォート不可)
  • 末尾カンマ(trailing comma)はJSON仕様ではエラー
  • JSONの最大ネスト深度はパーサーに依存するが一般に数百階層まで対応

使い方

  1. JSONを入力

    テキストエリアにJSONを貼り付けます。

  2. 自動整形

    貼り付けと同時に整形結果が表示されます。エラーがあれば赤字で表示されます。

  3. コピー・圧縮

    整形結果をコピーしたり、Minifyで圧縮することもできます。

よくある質問

JSONデータはサーバーに送信されますか?

いいえ、すべてブラウザ上で処理されます。入力したJSONは外部に一切送信されません。

大きなJSONファイルも処理できますか?

ブラウザのメモリの範囲内で処理可能です。数MB程度のJSONであれば問題なく整形できます。

Minify(圧縮)とは何ですか?

インデントや改行を削除して、JSONを最小サイズにする処理です。APIのリクエストボディなどで使います。